新しい就活のススメ

あなたの悩みや不安を一緒に解決するジョブドラフト

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ジョブドラフトを使えば解決できます!

\しっかり対策できる/新しい就職活動のススメ

就活方法その1自分で就活

学校を通さず
自分で就職情報サイト等を使って直接求人を探す方法です。

ポイント
1
自分で情報収集
アルバイトを探す時の様に自由に仕事が探せるので全て自分で就活の情報を調べます。(勤務地や給与など)
2
キャリアコンサルトのサポートあり
ジョブドラフトなどの就職支援サービスを頼れます。
3
応募に成績関係なし
応募の際に成績は関係ありません。
全国の求人から選べるので求人の選択肢は無限大!
4
4月から就活開始
最速で4月に内定をもらえるので、充実した学校生活が期待できます。
5
複数応募が可能
複数応募ができるので納得のいく企業に出会うまで就活ができます。(受験で言う滑り止めも可能)
こんな生徒に向いてます
  • 自分で就職先を探したい生徒
  • 選択肢が多い方がいい生徒
  • 就活支援のプロに頼ってみたい生徒
  • 複数社の内定をもらってから就職先を決めたい生徒
  • 就職後のギャップを無くしたい生徒

就活方法その2学校と就活

学校に届く求人票の中から就職活動をおこないます。
学校にある求人票の中には「指定校求人」があり、学内選考などを経て推薦が決まります。

ポイント
1
企業とのやりとりは全部学校の先生
先生が間に入るので企業とのやりとりは全部先生がしてくれます。 (求人は学校に届いてる求人や就職情報サイトから探せます。)
2
応募に学校の成績が影響
学内で人気求人は成績順で推薦が決まることがあり、成績次第では、先生から求人を紹介してもらえません。
3
7月以降に就活開始
求人票解禁の7 月1 日から求人票が閲覧でき、内定が出るのが早くて9 月です。
4
一人一社制
一人一社制のルールに則って就活しますので学業に専念できます。
5
内定辞退をしにくい
学校と企業との信頼関係で就職枠があることも多く、内定辞退はしづらいです。
こんな生徒に向いてます
  • 学校の先生を頼って就職したい生徒
  • 指定校求人で応募したい生徒
  • 求人の選択肢が少ない方がいい生徒
ルールを知ろう
1
三者協定
行政(厚労省・文科省)と学校、そして企業の三者間で「高等学校就職問題検討会議」を設置し、毎年採用活動のルールとスケジュールのガイドラインが決められています。 ※三者協定は法律ではありません。
2
一人一社制・単願推薦

学校と就活する場合、応募解禁日から一定期間は一人一社の応募に制限されています。
地域によってルールやスケジュールが違うので注意が必要です。

スケジュールの詳しい情報はこちら

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