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将来的に高収入になりたい!資格取得を応援してくれる求人をご紹介

JOBドラフト運営事務局です。
高卒で社会人になるからには、大卒よりも稼げるように資格を取りたい、出産育児後も復帰できる資格を取りたいという方も多いと思います。
でもどんな資格があるのか、どんな資格が将来の役に立つのかって分からないですよね。
そこで今回は将来に役立つ資格の種類とそれらの資格取得を応援している会社の求人をご紹介します。

JOBドラフトでは他にも高卒新卒におすすめの求人をたくさん紹介しているので、ぜひ探してみてください。

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1.将来役に立つ資格ってなに?
2.業務独占資格と名称独占資格の違いってなに?
3.資格取得を応援してくれる会社の求人

1.将来役に立つ資格ってなに?

高校生の将来に役立つ資格

まず最初に高校生のみなさんの将来役に立つ資格にどんなものがあるか考えて見ましょう。 資格とはあなたの実力を示すものです。
そのため給料UPや転職に有利になる資格など様々な種類があります。
目指す仕事で必須の資格なのか、持っているとライバルに一歩リードできる資格なのかを見極めて資格取得を目指しましょう!

2.業務独占資格と名称独占資格、民間資格の違いってなに?

業務独占資格と名称独占資格の違い

ここでは資格の種類について説明します。
国家資格とは法律で決められた資格、民間資格とは民間団体や企業が独自の基準で決めた資格です。
その中にも大まかに3つの種類があります。

・国家資格の業務独占資格
・国家資格の名称独占資格
・民間資格
3つの資格について説明します。

国家資格の業務独占資格

業務独占資格とは特定の仕事に対してその資格を持っていないと仕事をしてはいけないという資格です。
例えば学校の先生の教員免許や医者の医師免許などの資格、他にも運転免許証も業務独占資格です。
仕事を始めてから取得できる資格としては、施工管理技士や美容師(通信制に通学)などがあります。

国家資格の名称独占資格

名称独占資格には介護福祉士や社会福祉士、調理師などがあげられます。
業務独占資格と違い、仕事自体は資格がなくてもできますが、名乗ることができません。
アルバイトでキッチンの仕事はできても、「調理師です。」と名乗ることはできませんよね?
そういった資格が名称独占資格と分類されます。

民間資格

民間資格とは資格を認定する団体が民間団体や企業です。 有名なものでは漢字検定やインテリアコーディネーターなどがあります。
仕事をするために必須ではありませんが、資格を持っていると実力の証明になります。
様々な種類があり、新しい仕事やジャンルの資格が生まれています。

3.資格取得を応援してくれる会社の求人

資格取得を応援してくれる会社の求人

ここまで読んでもらって、資格について詳しくなったと思います。
ここでは高校生向けの求人で、資格取得を応援してくれる会社の求人を紹介します。
気になる求人があればぜひ「この求人を見る」より詳しい内容を見てみてください。

まとめ

いかがでしたでしょうか?
資格はあなたの実力を証明するもので、将来的に役立つ資格が多いことがわかっていただけたと思います。
求人を選ぶ一つの基準として、資格取得を応援してくれる会社を考えてみてはかがでしょうか。
 

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